レラ・キャッスル

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私はタレンテッド(ギフテッドの芸術バージョン)のようです。

職種は、現実的なパワーストーンセラピスト兼アーティスト。

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記事一覧(82)

【2019年】火山情報

★『桜島』03月18日→18時23分頃→爆発。 03月18日→17時45分頃に噴火。 03月18日→11時56分頃に噴火。03月17日→13時50分頃に爆発。03月15日→14時33分頃→噴火。03月15日→13時24分頃→噴火。03月15日→12時03分頃→爆発。03月15日→09時58分頃に噴火。 03月15日→07時45分頃に噴火。03月15日→06時16分頃に噴火。 03月15日→04時25分頃に噴火。 03月15日→03時34分頃に噴火。 03月14日→23時23分頃に噴火し、噴煙3500メートルまで上昇。03月14日→11時31分頃に爆発。03月13日→02時21分頃に爆発。03月11日→14時15分頃に噴火。 03月11日→13時34分頃に噴火。03月10日→10時32分頃に爆発。 03月09日→13時27分頃に爆発。 03月09日→13時10分頃に爆発。03月03日→08時25分頃に爆発。03月1日→06時22分頃に噴火。02月27日→13時39分頃に爆発。02月27日→04時39分頃に爆発。02月22日→噴火。02月21日→噴火。02月18日→噴火。02月17日→噴火。02月10日→噴火。02月07日→噴火。02月03日→噴火。02月01日→爆発的噴火。01月28日→噴火続く。小規模噴火が引き続き発生するおそれあり。01月19日→噴火。01月17日→噴火。01月09日→噴火。01月08日→噴火。01月06日→噴火。01月03日→噴火。入山規制。★『阿蘇山』03月13日→「現時点で火山活動がさらに高まる兆候は見られない」と気象庁が発表。03月12日→二酸化硫黄を含む火山ガスの放出量が1日あたり4500トンに急増。03月12日→火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表。02月13日→火山性微動が次第に増大、気象庁が注意を呼びかけている。02月04日→「今後、火山活動が高まる危険性がある」とし気象庁が現地調査する計画を発表。★『新燃岳』 02月26日→小規模噴火のおそれ。火山性地震急増。02月25日→火山性地震が相次ぐ。噴火警戒レベル「2」に引き上げ。★『口永良部島』02月02日→噴火終了。01月30日~02月01日(15時まで)白色の噴煙が600mまで上がった。01月29日→午後05時13分頃に噴火。噴煙4000m。火砕流600m流下。01月20日→20時51分に噴火。21時40分まで継続。01月17日午前09時19分頃→噴火(震度2~3の揺れもあり)噴火警戒レベル3。01月02日→噴火。入山規制。 ★『諏訪之瀬島』01月03日→噴火。火口周辺規制。 

ガーネット

1月の誕生石。『実りの象徴』『信頼と愛の石』といわれる。  古くから世界各地で『神聖な石』として崇められ、大切に扱われてきた。

治療薬や宝飾品、教会の飾りなどに使用されてきた。  【語源】  ラテン語で『種子』『穀物』の意味。  【神話】 ノアの箱舟のカンテラに使われたといわれている。 
古代マケドニア王国のアレキサンダー大王は、インドで見つけたガーネットを一族の忠誠の象徴として、大切に扱ったとされている。  古代エジプトやユダヤの伝承の中で『強力な護符として扱われた』という記述が残されている。 古代ギリシャやローマでは、強力な洗浄作用から『疫病を遠ざける力がある』とされ、戦士達が使っていた。 
中世ヨーロッパでは、赤色が『一族の血の結束』を表すとされ、王家の紋章とされていた。  【石について】 積み重ねてきた努力を、成功へと導くサポートをしてくれるといわれている。  また、心身に溜まった邪気を強力に清め『生命力を高める』といわれている。  人間関係をスムーズにし、愛する心を育むといわれているので、恋の成就。また、別れた人との絆を結び、再会の機会を与えてくれるともいわれている。 血液の色合いから、血液を浄化してくれるなどいわれているが、詳しい内容は諸事情により秘密。 英名=Garnet 和名=柘榴石 硬度=7.5 浄化方法=どの浄化方法でもOKだが、朝の日光浴、流水を好む産地=インド・ブラジル・オーストラリア・スリランカ・タンザニア・マダガスカル

アメジスト

紫色のクォーツ。水晶の中で最も高価であり『宝石』としても流通している。  アメジストの紫色は日光で退色するので、太陽光を避けるなど取り扱いには注意が必要。  【語源】 ギリシャ語の『amethystos』は『酒に酔わない』という意味。 【神話】  ギリシャ神話では、バッカス(酒の神)が酒に酔い、今から最初に出会った人を、猛獣(ピューマ)に襲わせようとした。 そこにちょうど通りかかったのが、月の女神の女官『アメジスト』だった。 
今にも猛獣が遅いかかろうとした瞬間、この惨事に気付いた月の女神が、アメジストを純白の水晶に変えた。 その後、酔いから覚めたバッカスは、自分の罪を反省し、この水晶にぶどう酒を注いだ。 
たちまち水晶は透き通った紫色に代わり、美しい紫色の『アメジスト』になったといわれている。古代ローマでは、アメジストから作られた杯で、お酒を飲むことで、お酒に酔わないと信じられていた。現在でも『アメジストを持っていると二日酔いしない』といわれている。  【石について】『愛の守護石』『真実の愛を守り抜く石』といわれている。 
古代ヨーロッパでは『素敵な恋人を引き寄せる石』といわれる一方、『高まり過ぎた情熱を静かに醒ます石』とも呼ばれている。ストレスで疲れすぎた人の心には癒しのパワー、元気すぎるほどの過剰なアドレナリンを放出しているような人には、クールダウンのパワーが宿る。持つ人の心身を調整してくれるために働いてくれる。社会的な奉仕の石なので、より一層の後押しがある。

高貴な紫色は、特に霊性が高いとされ、第六感を高めて、よこしまなものから身を守る効果もある。 
英名=Amethyst 和名=紫水晶 硬度=7 浄化方法=太陽光による退色性があるので、それ以外の浄化方法ならOK産地=ブラジル・ウルグアイ・インド・ロシア・南アフリカ・メキシコ・アメリカ・スリランカ・韓国・北朝鮮・ジンバブエ・タンザニア・ケニア・マダガスカル・ウガンダ・カナダ・日本(加賀紫)

クォーツ/クリスタル

日本の国石。代表的な鉱物で、透明度が無いのは石英、無色透明なのは水晶と呼ぶ。古くから護符や占術や装飾品などに使われ、現在では電子部品・時計・工業製品・精密機器など、様々な場面で使用されている。古代エジプトでは、水晶の再生と浄化の力を信じ、ミイラの上にクォーツを乗せる習慣があった。マヤ文明でもクォーツを『おまじない石』とし、現代でもマヤの末裔達は水晶を大事にしてる。オーストラリア先住民の神話では『神のおぼしめしたもの』の1つに記されている。ハワイには地中にクォーツが埋まっているという伝説がある。それで人を引き寄せてるのかも。古くから『万能石』として用いられてきた。石言葉は『完璧・冷静沈着・神秘的』だ。マイナスに傾いたエネルギーをピュアな状態に戻してくれるといわれている。浄化作用が強いので、他のパワーストーンの浄化にも使え、また、他のパワーストーンの効果を高めてくれる。潜在能力を開花させ、直感力と創造力といった芸術的な力も高めてくれるといわれている。全身の細胞の再生力を促し、蓄積された毒素を排出、免疫力にも作用し、外部からのマイナスエネルギーをはねのけ、汚れから守る。生命力も高めてくれるので、健康に心身を保ってくれるといわれている。英名=Quartz 和名=石英や水晶 硬度=7 浄化方法=浄化作用が強いので不要だが、必要そうであれば、どんな浄化方法でもOK  産地=ブラジル・マダガスカル・アメリカ・スイス・オーストラリア・カナダ・スリランカ