レラ・キャッスル

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記事一覧(74)

【2018年】火山情報

★『桜島』 12月24日→桜島で爆発あいついだ。11月14日→桜島が爆発的噴火。噴煙4000m超。07月16日→桜島南岳山頂火口で断続的に噴火が発生、噴煙が火口上空4600メートルまで上昇。06月16日→07時19分頃、今年129回目の爆発的な噴火。 (噴火が多いので省略) 02月19日→爆発的噴火。 02月09日→07日から、ごく小規模な噴火が発生。★口永良部島(鹿児島県)12月18日→噴火。噴火に伴い火口から火砕流が1000メートル流れ落ちる様子が確認された。 12月02日→今日から明日にかけて噴火が発生した場合、気流により火山灰が最長120キロ北方まで運ばれる可能性があり、島のほぼ全域である火口から4キロ範囲に噴石が飛散するおそれがある。11月30日→『口永良部島』で噴火。噴煙が火口上空1400メートルまで上昇。11月06日→火映を観測。火山活動は高まった状態。噴煙の高さ1400メートル上空に到達。11月01日→10月31日の検討会で火山噴火予知連絡会は「新たなマグマが貫入した可能性がある」とし、地下のマグマに動きがあれば、活動がさらに活発化するおそれがあると警戒を呼びかけた。10月30日→現在も小規模噴火が続き、火山ガスの放出量が1日1300トンに達した。10月21日→午後6時31分頃、新岳火口で小規模噴火が発生。午後9時過ぎからは連続的な噴火に移行。08月29日→噴火警戒レベルを4の「避難準備」から3の「入山規制」に引き下げ。08月15日→噴火警戒レベルを「4」に引き上げ。島民は避難準備を行い、厳重な警戒を。08月12日→新岳火口から白色の噴煙が火口上空400メートル上がった。火山活動がやや高まり警戒。 08月11日→火山ガス放出量1600トンと倍近く増えた。1000トン以上は2015年6月29日以来。08月10日→口永良部島、1日あたりの放出量が900トンに達した。08月08日→火山性地震あいつぎ、ガス放出量増加。★『雌阿寒岳』(北海道)12月11日→噴煙や地熱に大きな変化はみられないが、過去に地震が減少した後、噴火したケースがあり、気象庁は「活動の推移に注意が必要だ」としている。11月27日→白い噴煙が噴出していて、今後も周辺500メートルでは噴石に警戒。11月26日→火山性地震急増。噴火警戒レベルを「2」に引き上げ。11月23日→火山性地震が増え活動が高まっている。噴火警戒レベルは1を維持。★『焼岳』(岐阜・長野) 12月05日→『焼岳』では昨夜から山頂の東の海面下約3キロを震源とする地震が急増している。11月26日→奥飛騨温泉郷栃尾で23日午後7時から26日午前9時までに、震度1以上の地震が42回発生。このうち震度2は5回観測。11月23日→噴火予報(噴火警戒レベル1、活火山であることに留意)が継続。★『諏訪之瀬島』(鹿児島県南方沖) 2018年11月30日→10時53分に噴火が発生。噴煙が火口上空1800メートルまで上昇。今後も噴火が発生する可能性があるとし引き続き警戒レベル「2」を維持。★諏訪之瀬島(鹿児島県南方沖)11月09日→爆発的噴火が発生。03月中旬以降→火山性地震が増加。爆発的噴火が相次いで発生。『警戒レベル2』を維持。★『エベコ山』日本名『千島硫黄山』 11月03日→爆発を繰り返しており、噴煙の高さが4500メートル上空に達する大爆発をした。03月13日→爆発し、火山灰を含んだ噴煙が約2700メートル上昇。 ★『硫黄山』(宮崎県・鹿児島県) 11月03日→火山性地震が急増。1日の発生回数が100回を超え、気象庁が警戒を呼びかけている。04月27日→周辺河川の白濁化、約6キロの大原橋付近で環境基準を超える強い酸性。 21日以降コイやナマズやフナなどの死骸が大量に見つかっている。 04月26日→噴火。 04月25日→噴火と見まごうほどの量の噴気が絶え間なく放出。 04月19日→15時39分頃、噴火。 04月09日→南西斜面に小さな『湯だまり』発見、灰色の熱水が流出。警戒を呼びかけ。 03月26日→火山性地震が相次ぐ。気象庁が注意を呼びかけている。 03月23日→16日頃から山体が隆起する地殻変動確認。火山活動が高まっている。 02月25日→19日以降、火山性地震が更に急増。低周波地震も相次いでいる。 噴気孔からは頻繁にガスが噴き出している。 02月22日→気象庁が警戒を呼びかけている。 02月20日→小規模噴火のおそれあり。『警戒レベル2』(火口周辺規制)に引き上げ。 02月15日→小さな低周波地震が2回観測。微小な火山性地震も、ときどき観測。 01月19日→火山性微動が発生。斜面の隆起が観測。気象庁が動向を注視。 ★『新燃岳』 10月12日→火山性地震が一時的に急増、地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動も発生。気象庁は「火山活動がやや高まった状態が続いている」として、引き続き噴火警戒レベル2を発令。09月04日→火山性微動が発生。火山ガスの臭気も確認、小規模噴火が起こるおそれ。08月29日→2大浪池付近が震源とみられる地震が急増。08月26日→火山性地震が相次ぎ、小規模噴火が起きる危険性。06月27日→再び噴火。噴煙2200m上昇。宮崎県の高原町では火山灰の飛散を確認。 06月22日→爆発的噴火。 06月19日→今月17日以降、火山性地震が急増。 05月14日→再び爆発的噴火が発生。  05月02日→02日未明から火山性地震が急増し、午後10時までに400回を超えた。  04月16日→火山性地震が急増。再び噴火するおそれあり。  04月05日→午前03時31分に爆発的噴火。噴煙上空5000mまで上昇。『噴火警戒レベル3』維持。 04月04日→火山性地震が急増、03日は490回、04日は200回を超えた。再び噴火するおそれあり。 03月05日→午前03時31分に爆発的噴火。噴煙上空5000mまで上昇。『噴火警戒レベル3』維持。 03月26日→気象庁は上空から観測、火口内の西側に新たに噴出孔ができてるのを確認。 03月25日→午前07時35分頃、午前08時45分頃、爆発的噴火が発生。小規模な火砕流も発生。  03月23日→爆発的な規模の噴火は観測されなかったが、活発な火山活動が続いている。 03月10日→午前01時54分と04時27分に爆発的噴火が相次ぎ、大きな噴石が約1800mまで飛散。 03月09日→午前10時10分頃、溶岩が北西方向に流れ出した可能性。『警戒レベル3』維持。  03月09日→気象庁は「09日午前01時45分頃に連続噴火が停止した」と発表。 しかし鹿児島大学の火山学者、井村隆介准教授は地元報道機関のライブカメラ映像を確認し  「火口縁を越えて溶岩が流れ出している」と発表。 03月07日→火山ガス放出3万4000トンに急増。溶岩上昇中。爆発的噴火が起こるおそれあり。  03月07日→噴煙の高さが3000m上空に到達。山頂火口の溶岩ドームが巨大化し直径は約550m。  03月06日→爆発的噴火。午前には噴煙が火口から2100mまで達した。 03月04日→噴煙が立ち上がる様子が確認。火山性地震は1日200回を超える日が続いている。  03月03日→噴煙の高さが上空う1000m以上に到達。  03月02日→噴火は昨年10月と同じ火口。『警戒レベル3』維持。噴石や弾道に警戒。 03月01日→午前08時15分頃から火山性微動が発生し、11時頃に噴火。  01月16日→15日から火山性地震が相次ぎ、午前10時までに220回発生。火山性微動も2回観測。★『西之島』 10月05日→日本の領海と排他的経済水域(EEZ)が拡大する見込みだと明らかにした。08月03日→海上保安庁は、近い将来、噴火活動を再開する可能性に関する見解を示した。07月12日→噴火。02月01日→国土地理院は昨年4月~7月末まで続いた噴火で成長していたと発表。★『草津白根山(本白根山)』(群馬県) 09月29日→湯釜火口内の水の色が変化。地盤の変化あり。火山活動が高まってる可能性が高い。09時28日→火山性地震が急増。噴火警戒レベルを「2」に引き上げ。火口周辺警報を発表。(↑今月21日に警戒レベルを1に引き下げてから、わずか1週間)01月30日→噴火警戒レベル3(入山規制)継続。今後も噴火発生の可能性がある。 01月26日→気象庁が、当面は23日と同程度の噴火の可能性があると見解を示した。 01月24日→2回の火山性微動『地震630回超え』。『水蒸気爆発』の可能性が高いと結論づけた。 01月23日→噴火。火山性微動もあり。『草津国際スキー場』で雪崩が発生。 『噴火警戒レベル3』(入山規制)に引き上げ。 ★『吾妻山』09月19日→火口周辺で新たな隆起発見。09月15日→火山性微動観測。小規模噴火の可能性噴火警戒レベル2』に引き上げ。09月08日→火山性地震が増え、09日午後3時までに合わせて50回を観測。07月22日→地殻変動を伴う火山性微動がとらえられた。2015年5月以来、3年ぶり。★『硫黄島』(小笠原諸島)09月12日→海底噴火。 09月08日→火山性地震500回超。小規模噴火の可能性あり。★『箱根山』 06月20日→国の火山噴火予知連絡会は定例会合で、全国の火山活動の評価をまとめ「大涌谷では土砂の噴出を伴うような、ごく小規模な火山ガスなどの噴出現象が発生する可能性がある」とし、注意を呼び掛けた。 「大涌谷の火口域では活発な噴気活動がみられる」と火山活動が完全に終息していない現状を指摘。今年05月16日から17日にかけては『一部の噴気孔周辺から、ごく小規模な熱泥水の流出が観測』されていた。   ★『十勝岳』 06月11日→05月末以降、火山性地震が一時的に増加。10日にかけては火山性微動が5回発生。  ★『会津磐梯山』 05月08日→火山性地震が急増。 ★『硫黄島』(鬼界カルデラ) ←(レラの予知夢あり) 04月27日→気象庁は『警戒レベル2』から『警戒レベル1』へ引き下げを発表。 03月22日→22日も48回の火山性地震が相次ぎ、気象庁は現地調査を行う事を決定。 03月20日→火山性地震93回。 03月19日②→小規模噴火のおそれ。気象庁は『警戒レベル2』に引き上げを発表。 03月19日①→火山性地震が急増。午前9時までに36回発生していると気象庁が発表。 ★『秋田駒ケ岳』 04月11日→気象庁は「地下の火山活動が高まっている可能性がある」と発表。 04月03日→火山性微動と低周波地震が相次いだ。気象庁は注意を呼びかけている。 03月06日以降→低周波地震が相次いでいる。『警戒レベル1』を維持。  ★『八甲田山』(青森南部) 04月10日~11日→火山性地震が急増。  ★『阿蘇山』 03月06日→火山性微動が急増、連日500回を超える日が続いている。
二酸化硫黄を含む火山ガスの放出量も1日平均1100トンと多い。03月03日→火山性微動が急増。02日は557回。『警戒レベル1』維持。
しかし阿蘇市は火口から1キロ圏内への立ち入り規制。  ★『霧島山・御鉢』 02月09日→小規模噴火が発生するおそれあり。気象庁は『警戒レベル2』に引き上げ。 ★『浅間山』 08月30日→3年ぶりに警戒レベル1へ引き下げ。02月02日→火山性地震114回、火山性微動26回観測。04日には一時的に上空400m程までの噴★『蔵王山』 02月01日→01月30日までの5日間で約2センチの地殻変動があったと発表。 気象庁は引き続き小規模噴火が起こるおそれがあるとして警戒を呼びかけている。 01月31日→火山性地震が観測。火山性微動は観測されてない。『警戒レベル2』維持。

ムーンストーン

6月・かに座の誕生石。長石グループの仲間。正長石に属し、曹長石の成分も含んでいる。古代ローマの科学者プリニウスによる『博物誌』の中で、ムーンストーンは『月の満ち欠けに従い、形が大きくなったり小さくなったりする』と記述されている。ムーンストーンは覗くと、光が横切って見えるような『シラー効果』というものが見られる。この不思議な光が『月光』に繋がったとされている。
 青白い光沢を放ち、濃い青色のシラー効果のあるものは『ブルームーンストーン』とよばれ人気が高い。 
古代インド人は『月の光が固まったもの』と考え『聖なる石』として、聖職に就く者は、必ず身につけた。世界各地の伝説の中で、ムーンストーンは『月の光が滴り落ちて集まった』と伝えられている。 古来から『愛を予言する石』『恋人達の石』とも呼ばれる。
 女性性を高め、恋愛成就、生理痛や更年期障害の悩み、出産など、女性の体調リズムを整える作用があるといわれている。
 また『予言と透視の石』でもあり、霊的能力や直観力を高めるパワーがあるといわれている。ブラウンムーンストーンは、通常のムーンストーンに比べ、安定した気持ちを引き出しやすい。英名=Moonstone 和名=月長石 (げっちょうせき)硬度=6.0~6.5 浄化方法=月光浴が最もオススメ・クラスター・日光浴・水・セージ産地=スリランカ・インド・ミャンマー・マダガスカル・タンザニア・アメリカ・北朝鮮

無料占いご相談方法

Lera Castleでは、2011年03月11日に起きた東日本大震災と原発事故をきっかけにし、ボランティアで無料占いをしております。Lera Castleを信頼し必要として頂ける、知的で礼儀正しい読者様やクライエント様のために、少しでもお役に立てればと活動しております。(経営者や科学者や医療関係者が多いので。勿論、その他の職種の方でも知的で礼儀正しい方が多い)これまで無条件にご相談を受けて占ってきましたが、スマホの普及による影響もあり、ここのところネチケットが守れてない方、礼儀すら知らない方、自己中心的で非常識な方、精神的に異常な方が、増えてきました。そこで考えました。『Lera Castleが、どのような人物かキチンと理解されているブログの読者様やクライエント様、その繋がりで、ご紹介を受けた信頼できる方の無料占いご相談のみ、受け付けることにさせて頂きます』その他の方...例えば...有料占い師や詐欺師の方、嫌がらせをしたい方、悪戯をしたい方、Lera Castleを全く知らず信頼もせず必要としていない方、礼儀を知らない方は、こちらとしても歓迎することが出来ません。なので、その場合は『受付拒否』をさせて頂きます。御了承下さい。...そのような点を注意して頂き...こちらから送信して下さい→『(無料占い専用)風夢伝説HPのCONTACT ME:』(レラ・キャッスル公式サイト&アメブロのメニューバー『無料占い』からも送信可能)

南海トラフに関する記事収集

【2018年02月09日(金曜日)】 
政府の地震調査委員会は、南海トラフ地震でM8~9級の大地震が30年以内に起こる確率が『70~80%』に高まったと発表。被害想定は最悪で死者32万人超。 【2018年11月07日(水曜日)】 気象庁は「先月から今月にかけて紀伊半島から四国で相次いでいる最大M5.4の地震は、フィリピン海プレートが沈み込む境界内で発生した『スロースリップ』が引き起こした可能性が高い」と明らかにした。 
【2018年11月13日(火曜日)】 南海トラフ地震に繋がる恐れがある地震など、異常現象が起きた際に出される「臨時情報」の第1号の発表時間について、現在の異常発生から約30分後ではなく、数分後とする案を政府の中央防災会議の作業部会で示した。
 【2018年11月13日(火曜日)】 政府の中央防災会議の作業部会は、南海トラフ震源域で異常現象が起きた場合の対応方針の骨子案を公表。震源域の一部で地震が起きた場合、被災しなかった他地域も「自主避難」などの警戒対応を一斉に開始し、1週間程度続けることを明記。
 【2018年11月15日(木曜日)】 東京都内で開かれた会合で、南海トラフ地震の被害が想定される東海~九州までの11府県と5政令指定都市、各地の経済団体は、河川・海岸堤防の整備や耐震化を進めるための財政支援などを、国に求める決議を採択し関係省庁に提出した。 
【2018年11月15日(木曜日)】 10月10日、静岡市の清水港。海洋研究開発機構の地球深部探査船『ちきゅう』が大勢の見送りを受けて出航。南海トラフ海底の掘削を続けている。過去に何度も地震を起こしてきたプレート境界断層の岩石を採取する世界発の試み。

ロードクロサイト/インカローズ

マンガンの炭酸塩鉱物。『方解石(ほうかいせき)/カルサイトの一種。 
ロードクロサイトの名はルーマニアで付けられ、バラ色を意味するギリシャ語から命名された。 
20世紀半ば頃アルゼンチンで発掘された。日本では北海道・青森・茨城・秋田などでも良質のロードクロサイとが発掘されましたが、もう採掘はされていない。 
インカ帝国の栄えた地で採掘され、研磨するとバラ状の縞模様が現れる事から『インカローズ』『インカの薔薇』『ロジンカ』という別名がある。インカ帝国では『ソウルメイトを引き寄せる石』とされていた。 (ソウルメイトとは魂の繋がったパートナー、前世より深い縁のある人という意味)
 他に『パッションローズ』という別名もあり、情熱を呼び覚まし恋の力を上昇させる力があるとされている。 
運命の相手を引き寄せ、素晴らしい恋と幸福な結婚をもたらす石だといわれている。ローズクォーツより強力にトラウマを癒し、恋愛をするためにサポートしてくれるといわれている。また、女性の可愛さを保つ石ともされ、若々しさと柔軟な思想を与えてくれるとも言われる。 英名=Rhodochrosite (Incarose) 和名=菱マンガン鉱 硬度=3.5~4 浄化方法=水・月光浴・クラスター・セージ  産地=アルゼンチン・アメリカ(コロラド州)・南アフリカ・メキシコ・オーストラリア・ルーマニア・ハンガリー・インド・日本

ルチルクォーツ

『針のような金色の鉱物が含まれる水晶』です。 
針は天使の髪の毛のように見えることから『エンジェルヘア』や『ヴィーナスヘア』とも呼ばれる。

色は金・銀・赤・緑などあるが、金色のルチルクォーツは『金運を呼び込む石』とし世界中で大変人気があり、多くの豪富達に愛され続けている。色によって多少の個性がプラスされる。 
太い針を持ったルチルクォーツは『タイチンルチルクォーツ』と呼ばれ、上質で高級なルチルクォーツとして注目されている。 
世界経済を動かしているといわれる華僑は『繁栄を呼ぶ石』『財運、仕事運、家族運を高める石』とし、代々大切に受け継がれているそうだ。 
中国の歴代皇帝、古代エジプトのファラオ、ローマ帝国の貴族にも珍重された石である。  また『幸運を引き寄せる石』としても人気がある。情熱を呼び起こし、障害を跳ね除け、進むべき道を歩む道しるべとなるので、芸術家や経営者にもオススメ。 また『キューピットの矢』の象徴とされ、愛情面の強力なサポートが期待される。

転職や転居など、人生の転機にもこの石は、力強いサポーターとなってくれるといわれている。  英名=Rutile quartz・Rutilelated quartz 和名=針入り水晶 硬度=7 浄化方法=水・日光浴・月光浴・クラスター・セージ・塩
産地=ブラジル・オーストラリア・カザフスタン・パキスタン・アメリカ合衆国・マダガスカルなど