【週刊レラ】『ピンチをチャンス変える強運』である理由

★はじめに★


こちらの記事は、2020年10月25日~2020年10月31日までの、レラの日記でございます。



★日記内容★


身内クライエント様から、ブレスレットメンテナンスのご依頼があったのですが、『私へ依頼をする前に、オフィス住所へと郵送してからの、報告だった』ため、少々焦りました(汗)


...なぜなら...


レラ・キャッスルの商品を、ご購入して下さった方々に関しては、こちらとしても信用をしておりますので、メンテナンスに関しては『私の自宅住所をお伝えし、そちらに郵送して頂くことにしておりまして...『オフィス住所へ郵送された場合、郵送物転送料(レターパック+転送料金分)が、私に発生する』のでございます(汗)


(勿論、私が受取拒否をすれば発生せず、そのまま廃棄処分となります)


そして『月に5通までであれば、現在の契約プランで郵送物転送により、受取可能』なのですが、『もしも5通以上になり、全てを私が受取るとなりますと、自然に現在の契約プランより高いプランにされてしまう』ため、メンテナンスに関しては最初から自宅住所への郵送にしているわけでございます。


メンテナンスのご依頼じたい、それほど頻繁には来ませんしね。これは...身内だからこそのトラブルかと思われます(笑)


身内ではないクライエント様は、必ず私のオフィシャルサイトでの確認や、私自身に前もって連絡をし、確認をした後に郵送して頂けておりますからね。


しかし、もしかしたら「郵送後に報告すればいいやぁ~」とお気楽な考えで、オフィス住所へと郵送をされてしまう方がいらっしゃるかもしれません(汗)なので一応、ここでお伝えしておきますね。


メンテナンスご希望の方は、前もってショップの『CONTACT』から、必要事項を入力し、「メンテナンス希望」と入力し送信して下さいね。こちらから返信させて頂きます。



今回このトラブルがあり、現在契約しているオフィスで『初めての郵便物転送』を経験しましたが、『月5通まで』ということと、『郵便物転送料金の支払い方』の再確認が出来ました。


(再確認するまで、郵送物転送不可能な契約プランで、廃棄処分されてしまうと思っておりました)


ある意味、もしも、このようなケースが発生した場合、どうすればいいのか...が学べたわけです(笑)


身内クライエント様は、よくご依頼してきて下さいますし、こないだのご依頼の時には、手間賃として多めにお支払いまでして頂いたので、全然OK。


商売というのは、いつどこで何が起きるか、判りませんからね。いくら直接的に対面し、販売するような実店舗ではないネットショップでも、『人間と人間とのやり取りには違いありません』から。


むしろネットショップの方が、メール=文章でのやり取りが多く、時間がかかりますしね(笑)



それから、もう少しオフィシャルサイトやプロフィールなど、『解りやすくしておいた方がいいのかもしれない』とも思いました。


解りにくいから、私に「どうすればいいの?」という問い合わせがくるわけで、解りやすければ、そのような問い合わせは来ないわけですよね。勘違いや、今回のようなトラブルもなかったわけですよね。なので、そこは、まだまだ改善すべきだなと、学びました。



さすが『ピンチをチャンスに変える強運』を持つ名前、レラ・キャッスル(笑)


...きっと、それは...

『トラブルが必ず学びに繋がり、成長できるから』なのだと気付けました!



★インスタ★

我が家のミニバラは葉っぱ状態なのに、公園の薔薇は綺麗に咲いていました。いいなぁ~。


只今、主人が『ギフテッド』を読んでおります(笑)


これで少しは私の脳みそが、どんな状態であるのか、理解してくれればいいですね。



【昨日の夫婦の会話】


私「ギフテッドの本読む?」


主人「ナニソレ」


私「私みたいな脳みそを持つ人間が、超能力者になってる内容。面白いらしいよ」


主人「お前の脳みそ悪いジャン」


私「は?むしろ普通の人間よりも発達してる脳構造で、ギフテッドの芸術バージョンなんですけど。あれ?そういえば知らなかったっけ?ソロバンも履歴書に書けるくらいのレベルよ(現在は忘れたけど)」


主人「6×7は?」


私「42。そういうんじゃなくて(笑)


それくらいのレベルの人間は、ソロバンが頭の中に浮かぶから、感覚的に、難しい計算でもパッと可能なわけ(現在は忘れたけど)。


だから計算は得意なの。数字を考えるのは嫌いだけど(笑)確か先祖らしい人間に、和算家で暦学者もいるのよ。魔方陣の人。だから遺伝なんだろうね」


こちら→『安藤有益』


そうして主人は読み始め、夢中でございます。どうやら面白いらしい(笑)



★おわりに★


どんな仕事でも「嫌だなぁ~」「大変だなぁ~」と思うことがあるでしょう。


...でもね...


どんな仕事でも『必ずそこからプラスになる学びがある』のでございます。


...そして...


『努力をしていれば、必ずどこかで誰かは見ていて、評価してくれるもの』なのでございます。