【週刊愛犬】好きな人間には懐きすぎるギズモ

★はじめに★


こちらの記事は、2020年12月08日~2020年12月14日までの、愛犬の日記でございます。



★日記内容★


【昨日】

主人も一緒に、少し遠くまで散歩へ行ったのですが、なんと...いつもオヤツをくれるご近所のオバサマに会いました。


オバサマ「ギズモちゃん?!こんなところで会うなんて、どうしたの?」


私「本当こんな遠くで会うなんて(笑)ちょっと、ここで買い物があって、ついでに散歩しながら来たんですよ」


オバサマ「こんなに遠くまで散歩に来たの。凄いねぇ~。よしよし」


ギズモ、オバサマにオヤツをねだり、もらいまくり(笑)



【本日】

お散歩中たまに会う、ビションフリーゼ(オス)。


その飼い主の女性が、まるで獣医師さんや動物看護師さんのように、上手な接し方をしてくれるもので、ギズモは話しかけられると近付いていくのですが...


ビションフリーゼの飼い主さん「おはよう。すっきりしたのぉ。そうなのぉ。可愛い、可愛い♪」


ギズモ、その飼い主さんの膝に前足をのせて、尻尾ふりふり。抱っこして欲しいくらい?(笑)


オヤツをもらったこともないのに、上記のオバサマ以上に、懐いているような気がしました。


愛嬌を振りまく人間を選ぶギズモが、オヤツ無しで、それほど懐くということは、よっぽど良い人なんだろうなぁ~と思います。年齢的にも近い気がするし、飼い主同士も、お友達になれるかな?



★インスタ★



★おわりに★


動物好きな人間で、悪い感じのする人間って、会ったことがございません。


ただ、ギズモは...本当に動物が好きな人間と、そうではない人間を、見分けられるようですが。


「可愛い♪」と来ても、そうではない人間で精神的に怪しい場合、無視したり、逃げてしまいます(笑)

0コメント

  • 1000 / 1000