『根拠のない自称能力者』は相手にしないこと

世の中には医学的・科学的にも、何の根拠もない『自称能力者』が多いです。


そのような人間ほど、「予知」や「予言」など怪しい言葉を平気で使います。 



時や場合によっては『不謹慎な言動』が目立つので、判りやすいはずですよ。 


...例えば... 


災害が多い時期なのに「○○が、あの大地震を予知していた!」などです。  


また、予知夢になってないのに「○○が大地震の予知夢を見た。警戒!」  



このような悪質な情報の多くには裏に『お金やカラクリがある』ものです。 


情報を流す人間の脳が危険か、危険な脳の思い込みを利用する悪人かです。 



そのような『幼稚な精神的特徴』がみられる場合、相手にしないことですね。 


なぜなら『反応してしまった側である人間も同様の幼稚』に見られてしまいます。 


お互いにとってマイナスでしかありません。そこにメリットは1つもないのです。