南海トラフに関する記事収集

【2018年02月09日(金曜日)】 

政府の地震調査委員会は、南海トラフ地震でM8~9級の大地震が30年以内に起こる確率が『70~80%』に高まったと発表。被害想定は最悪で死者32万人超。 


【2018年11月07日(水曜日)】 

気象庁は「先月から今月にかけて紀伊半島から四国で相次いでいる最大M5.4の地震は、フィリピン海プレートが沈み込む境界内で発生した『スロースリップ』が引き起こした可能性が高い」と明らかにした。 


【2018年11月13日(火曜日)】 

南海トラフ地震に繋がる恐れがある地震など、異常現象が起きた際に出される「臨時情報」の第1号の発表時間について、現在の異常発生から約30分後ではなく、数分後とする案を政府の中央防災会議の作業部会で示した。  


【2018年11月13日(火曜日)】 

政府の中央防災会議の作業部会は、南海トラフ震源域で異常現象が起きた場合の対応方針の骨子案を公表。震源域の一部で地震が起きた場合、被災しなかった他地域も「自主避難」などの警戒対応を一斉に開始し、1週間程度続けることを明記。  


【2018年11月15日(木曜日)】 

東京都内で開かれた会合で、南海トラフ地震の被害が想定される東海~九州までの11府県と5政令指定都市、各地の経済団体は、河川・海岸堤防の整備や耐震化を進めるための財政支援などを、国に求める決議を採択し関係省庁に提出した。 


【2018年11月15日(木曜日)】 

10月10日、静岡市の清水港。海洋研究開発機構の地球深部探査船『ちきゅう』が大勢の見送りを受けて出航。南海トラフ海底の掘削を続けている。過去に何度も地震を起こしてきたプレート境界断層の岩石を採取する世界発の試み。

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