【ライフ】主人が風疹ワクチンを接種

【2020年01月18日】


本日の午前中は、雪が降る中、近くの病院へ行ってきました。


主人が風疹ワクチンを接種するので、付き添ったのです。


もしやとは思ってはいましたが、まさか本当に、主人に風疹の抗体がなかったとは(汗)



数年前、風疹が流行ったのですが、よくその時、風疹にならなかったこと。


風疹にならなかったから、他の人に感染させることもなかったので、良かったですよ。



そもそも姑が、息子である主人に、風疹について何も伝えてなかったのが悪い。


同じ女なのに信じられないです。


姑は何の苦労もなく、3人の健康な赤ちゃんを産んだ女性なので、よく知らないのかもしれませんね。


(主人の喘息は、10代後半になってから)


しかし、「風疹のワクチンしなさい」の一言くらい、キチンと伝えておくべきだったと思います。



風疹ワクチン接種後、帰宅する途中の横断歩道で、80~90歳くらいのお婆ちゃんが運転する車に、夫婦2人で轢かれそうになりました。


お婆ちゃん笑ってました。笑いごとじゃないだろう!もう運転、やめた方がいい...


まぁ~、横断歩道を走って渡ろうとした、こちら側も悪かったのですがね(汗)


いつもなら私は、横断歩道を走って渡るのが嫌なので、タイミングを合わせて慎重に渡るのですが、主人は走ってしまうタイプだったりします。お馬鹿なので(笑)


今日は、そんな主人につられて一緒に走ったら、これですよ。本当、私にとって主人は、『疫病神』の時がよくあるので、困ります(汗)

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