【ライフ】2020年04月21日~届かないダイニングテーブルセット


本日の行動記録


【午前】

朝食・掃除・散歩・洗濯・風呂釜の掃除・ブログ更新


【午後】

昼食・掃除・ブログ更新・ネット管理業務・散歩・洗濯物の片付け・家具屋さんへお問い合わせ・夕飯・掃除・入浴・睡眠



本日の出来事


ほぼネット管理で頭を使っていた仕事の後、19日に注文したダイニングテーブルセットが届く日のはずなのに、なかなか届かないので、注文情報から確認してみると、まだ『準備中』の文字。


おかしいな...と...メールを確認してみたら、20日に『支払い方法の変更手続き』のメールが届いていました。


『後払い』を選択して注文したのですが、後払いには審査があり、その審査が通らなかったので、変更が必要なようです。


某大手インターネットサービスサイト内にある、某家具屋さんでの注文でしたが、そんなの今回が初めてなので驚きました!


これまで注文をして支払いをしなかったことや、支払いが遅れてしまったことなど、勿論ありませんので尚更です。


支払い手続き変更後、やはり疑問であり、不満で何だか気分が悪いので、当然、家具屋さんへお問い合わせメールをしました。


返事を待っている間、自分でも色々とリサーチ。


...すると...


『NP後払いの審査で落ちるパターン』と『店舗側の審査で落ちるパターン』とあるそうです。


NP後払いは、これまで他店舗で何度も使用したことがありますので、そちらは問題がないはず。


となりますと、私の場合、店舗側の審査で落ちたパターンということです。その審査基準は、店舗によるらしい。


どちらにしても(?)かと思われますが『集合住宅の場合、自分以外の他人の住人が、支払いをしなかったり、支払いに遅れがあった場合でも、審査で落ちることがある』という情報が得られました。


集合住宅に、そんなリスクがあったとは...今回のことで初めて知りました(汗)


それから『初めての支払いで、3万円以上など高額な場合、審査で落ちる』という情報が得られました。


これです...多分...これです。


ダイニングテーブルセットは3万円以上(汗) でも、だったら「3万円以上は、後払い以外のお支払い方法で、お願い致します」の一言くらい、載せておけ!って話ですよね。


経営者側は、そういうことを知らないのでしょうか?あまりにも不親切です。


私自身もネットショップを経営していますから、そういったネットショップの裏側設定は、それなりに知っていますので、尚更です。


私のネットショップでは、後払いと代引きの支払い方法は、不可能な状態にしていますので、後払いについてはよく知りません。


これで欠陥商品だったら、もぉ~キレます。二度と、そこの家具屋さんでは、購入しませんね。



追記


2020年04月22日(水曜日)


朝、家具屋さんから、お問い合わせ内容に関する、返信メールが届きました。


審査NGに関しては、『某インターネットサービスのサポートにお問い合わせして下さい』とのことです。


ショップ側では『決済の有無のみ確認が可能なだけ』のようです。つまり「ショップ側のせいじゃありませんよ。某インターネットサービス側のせいですよ」ってことですね。


いやいや、初めての注文で高額な場合、審査が通らないのであれば、それについてはショップ側も知ってるはずでしょう?長年、経営している家具屋さんであれば尚更。


その可能性があるという返答もできないのでしょうかね。まぁ~、私は先に自分で調べて、それについて知ることができましたが?みたいな。


ということで、お問い合わせの返答も、不親切でした。謝罪の仕方も、マニュアル通りな感じで、気に入りませんでした。


そこの家具屋さんでしか販売されていないダイニングテーブルセットだったので、今回は早急に必要ですし、さっさと支払いましたが、もう二度と購入しないでしょう。



今回、こうして自分がお客様という立場で、後払い注文がスムーズにいかないというトラブルがあり、腹立たしくなりましたが...


Twitterで『後払い 審査 落ちる』のキーワードで検索してみたところ、この家具屋さん以外にも、アチコチの店舗で、似たような問題が多発していることが判明しました。


やはりテレビなど、高額な商品の購入で、後払いを選んだ時に、謎の審査落ちが発生しているようです。


私のネットショップでも、後払いについて検討し悩んだことがありましたが、今回のことで、やはり『後払いはしない方が良い』ということがハッキリと解かりまして、ある意味、勉強になりました。


お客様としては後払いが可能であれば安心で便利ではありますが、このように審査で落とされると、腹立たしくなり「もう二度と、そこでは買わない!」となってしまいます。


そうなりますと店舗側としても、誤解をされて評価が下がってしまいますし、お客様を逃してしまうわけですね。


つまり『どちら側にとっても、不快な取引になってしまう、審査落ちリスクがある』ということね。



...ところで...



そこの某インターネットサービス会社さん。実は、主人の会社の顧客なんですよ(笑)


...ってことで...


私「あそこ、あんたの会社の顧客だよね!マジ、ムカつくんだけど。お問い合わせしても繋がらないし(怒)」


主人「関係ねぇ~よ(笑)」


私「あぁ~、今、あそこもコロナでテレワークか...」


という夫婦の会話がありました。

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