【ライフ・ビジネス】新型コロナウイルスを予言していた映画

2020年05月29日の日記です。


本日の行動記録


【午前】

朝食・掃除・散歩・洗濯・ブログ


【午後】

昼食・掃除・SNS新商品PR・製作しながら映画鑑賞・散歩・夕食・洗濯物の片付け・ブログ・入浴予定・就寝予定



本日の出来事


仕事をしながら、映画を観ました。器用でしょ?(笑)


私の1日の時間割りには、映画だけに集中できる時間というのはありませんので、どうしても他のことをしながら楽しむしかないのです。


ただ、その状態ですと、やはり映画に集中することが出来ていないので、見逃したりしています。なので後で早回しをし、再確認をして、完璧に理解できた感じでした。



映画は「新型コロナウイルスを予言していた!」と話題になっている『コンテイジョン』


2011年に公開されたアメリカの映画です。


あらすじなど、詳しくは、こちら→コンテイジョン~Wikipedia



最初Twitterで流れてきた予告編を観た時、「凄い!そのまんま!」と驚いたのですが、そこで衝撃を受け過ぎたからか...実際に観てみたら、何の衝撃も受けられませんでした(汗)


もう、そのまんまなのを、知っていたからです。予告編だけで十分、驚いたからですね(笑)「あれ?これで合ってるんだよな?」と思ったくらいでした。


...しかし...


よくよく考えてみると、予言になるのも、不思議なことではないなと思いました。


製作者側を想像してみれば、何となく解かるかと思いますが、このような内容が映画になるまでに、感染症に詳しい方々からも知識を得ていたでしょうしね。


...そして...


『パンデミックが起きると世界はこうなってしまう』という予想もできたので、この映画を作れたわけですよね。


...ただ...


全部をひっくるめて...つまり予言になることまで計算していたのであれば、やはり凄いなと思うわけです。だって上映時と、予言で騒がれた時と、『2度も注目される』わけですからね...頭が良過ぎる!



これは今だからこそ、観るべき映画ですね。

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